気仙沼のふかひれ屋さん 気仙沼のふかひれ屋さん

2025年10月

2025年10月 · 2025/10/28
ドジャースvsブルージェイズのワールドシリーズ決戦が面白すぎて、さっぱり仕事にならへん。今日の第3戦は延長18回までもつれこむ球史に残る激闘。2試合続けてやったようなものだからドジャースファンは勝ったことだし大満足だ。

2025年10月 · 2025/10/26
ガビィーン!!!!!!26日(日)朝、ガソリン満タンにした1時間後、LINEで明日から値下げするとの案内がきた。 おいおい、もうちょっと早くれよ~(涙)

2025年10月 · 2025/10/25
珍しくもない秋桜(コスモス)だが事務所脇に「見てくれ、見てくれ」と言わんばかりに花を咲かせている。種を植えたわけではない。近くにコスモスが咲いている所は無いので風が運んで来たとも違うし、謎だ。。 駄句ひとつ。”秋桜~、揺らぐ花見て、我何を想うかな”....字余りにて、お粗末。

2025年10月 · 2025/10/22
宮城県知事選の投票日を10月26日に控えた今、自身の思いを述べてみたい。 まずは知らなければ始まらない、てな訳で手っ取り早くYouTubeで候補者5人の訴えに耳を傾けてみた。 届け出順にトップバッターは現職、6期めを目指す村井知事、小生と同年月生まれの65才。 ***********************************************************************************...

2025年10月 · 2025/10/17
人里離れたどう見ても立地がよろしくない所にある、が、かねがね気になっていたパン屋さん。仕事柄、時折通るのだが休みだったり開店(11:30)前だったりとタイミングが悪く立ち寄れないでいた。さりとて、わざわざ目指してと言うのも、、ん~そこまでは。ともあれようやく念願かなって入店~♪♪。

2025年10月 · 2025/10/12
最近のささいな日常アレコレ。。

2025年10月 · 2025/10/07
スマホの大手キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)は料金が高い。実店舗を持ち、通信網を整備・維持し、コールセンターのサポートがあり、そして各方面へのメディアCM.etc..等々、莫大な固定費用を鑑みれば致し方ない、とは言えやっぱり高い。高いのになぜ世の方々は格安SIMに乗り換えないのか。周知不足や認知度の低さもあるのだろうが、例えばドコモユーザーに対するアンケートによれば理由の第1は通信品質の安定性、第2に店舗があることによる利便性、第3にネームバリューによる安心感等。まぁ、そうだろうなと言う回答だ。とにもかくにも携帯契約者のシェアは今のところまだまだ大手キャリア3社で多勢を占めているようだ。一概には言えないが、格安SIMだとザックリ年間10万円は安くできる可能性がある。チリも積もればなんとやら、10年で100万円だ。こんだけ金額が違ったら通信安定とか店舗の安心感とか言っている場合じゃぁ無い。フガフガ,ハナ息荒く、いつ替えるの!?そりゃぁ、スグでしょ。と、言う訳で小生も長年お世話になったソフトバンクから格安SIMに乗り換えるべく、6月頃からプラットホームの選定に着手していたものの優柔不断さも相まってなかなか決められずにいた。・・で、熟慮に吟味を重ねること2ヶ月、知名度は低い(?)が、知る人ぞ知る”日本通信SIM”に晴れて決定~♫。名刺に載せている携帯用のメールアドレスはソフトバンクなので使えなくなるなぁ。とも思ったが、日常的にはプロパイダのドメインメールで、ほぼ事足りているので、まぁいいか。☆[email protected]

2025年10月 · 2025/10/02
懇意にしてもらっていた2才上の先輩が逝去したことを新聞の訃報で知った。40年の付き合いの中、若い時分には随分と飲み歩きハメを外して遊び呆けたことが、きのうのことのように思い出される。.....20代前半深夜のできごと。記憶はやや断片的だがおおよそ次のような感じ。。先輩率いるロックバンドのライブ打ち上げの後、何件ハシゴしただろうか。もう帰りたくも、最後はセンパイとふたりでグデングデン。千鳥足よろしく、道すがらの公園ベンチ。ヘベレケになってセンパイとベンチでそのまま爆睡。....ポツ,ポツ,ポツ、顔を濡らす雨に目を覚ました。足元がおぼつかない小生、まだ横になっていた先輩の背中にふざけて覆いかぶさった。その瞬間、急に気持ち悪くなり、こともあろうに先輩の頭に、ヴプッ、オエーッ!!!!!!!!ゲロッピを勢いよく噴射してしまった。。小雨が降りしきる中、センパイは声にならない雄叫びを上げながらシャツを脱ぎ捨てすぐさま公園の水道に駆け込み蛇口を全開にして頭をジャバジャバ。ゲロまみれになったTシャツは、もう要らないと金属メッシュのゴミかごに丸めてポイッ。代わりに小生のシャツを着てもらい、なんとか許しを請うた。ハダカになった上半身は夏とは言え寝起きと雨が重なり肌寒く、ハァ~クション☆彡。普段は声に出して笑うことが無い小生だが、このときばかりは、頭をこづかれながらトボトボ、コトのてん末を大笑いながら家路に向かった。。夜も更けた真夏のアノ出来事は未だ忘れられないホロ苦い思い出だ。──ある時、気立てのいい女性を先輩に紹介した。、、、速攻!!!!!!ゴールイン。オイオイ大丈夫かいなと、要らぬ心配をよそに、その後は仲むずまじく3人の子にも恵まれ今日まで終世を添い遂げた。。。商売を畳んでからは先輩の体調が思わしくないことを知って気がかりではいたのだが、、ここ数年は疎遠にしていたことを今更ながらとても後悔している。